2017年1月18日 (水)

ホンキの、野党共闘。ホンキの、昇級。

1月15日から18日の日程で、熱海市の伊豆学習会館にて、
日本共産党27回党大会が行われています。
 
党大会史上、初めて共闘する民進党、自由党、社民党、参院会派沖縄の風の代表が参加し、あいさつしましたup
 
『安倍自公政権とその補完勢力に、野党と市民の共闘が対決する日本の政治の新しい時代』を体現するように。
 
そのためにも強く、大きな党を、と熱気みなぎる大会です。
 
昨日は夕方、新座駅で宣伝しました。何人もの方が『にいざ民報』を受け取り、『がんばってね』『実は前から共産党応援しているのよ』
など声をかけていただきました。Img_5083
 
1/27日、市民が野党をつなぐ埼玉4区の会準備会主催で、上智大学、中野晃一さんを迎えて講演会が行われます。
 
この埼玉4区では共産党朝賀ひでよしさん、民進党吉田よしのりさんが立候補を表明しています。政策の違いがありながらもどうやって共闘していくのか、それを広げていくのか、きっと良いヒントがひらめくでしょうhappy02どなたでも参加できます。
 
ふるさと新座館にて18時開場です。
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1年ほど前からお習字を習っていますが、練習も中途半端で。
なかなか級が上がらなかったのですが。やっと、やっと上がりました~。
嬉しいですconfident
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2017年1月14日 (土)

住民説明会の概要

野火止高架水槽跡地建設予定のバス待機場について、
12/18に行われた市主催の住民説明会の概要が新座市のホームページにアップされました。
ご覧ください。
 

『ニーゼと光のアトリエ』

時々、どうしても観たい映画、使命感を持って観に行く映画がありますcrown
それがこの作品。
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1944年のリオデジャネイロ郊外の精神病院が舞台。
ロボトミー手術、電気けいれん療法が脚光を浴びていた時代に、まだ確立されていなかったユングの理論を実践し絵画のワークショップ、動物セラピーを取り入れた女性の精神科医。実在した女医『ニーゼ・ダ・シルヴェイラ』shine
 
1926年にサルヴァドールの医科大学を卒業しますが当時157名の生徒のうち女性はただ一人の時代。
 
精神科の患者が動物のようにコントロールされ、暴力的に扱われていた時代に、ニーゼは暴力的治療ではなくしなやかな感性と、人として患者と向き合おうとする勇気に胸を打たれました。(ニーゼは患者ではなくクライアントと呼びます)
 
ペドロ二世病院に着任した早々、黒人の患者が電気けいれん療法を受けてあげる『断末魔の叫び』にショックを受け、暴力的治療に断固拒否したため、それまで医師はやりたがらない看護師がやっていた作業療法部門に回されます。
当時は精神分裂病と呼ばれていた患者。
 
妄想や幻聴に襲われて暴れたり、奇声を発したりする患者は看護職員に羽交い絞めにされ独房に閉じ込められていました。
そして始まるニーゼの改革。患者をクライアントと呼び、支持をせず自由にすること、とにかく辛抱強く観察しコントロールしない。
本人の気持ちに寄り添って、閉ざされた心を少しづつ開放していく。本人も変わっていくclover
 
絵筆を持たせると、心の中にある言葉にならない思いが美しい線、色、形を作り出していきます。少しづつ笑顔が出たり、行動が落ち着いたり、態度が柔らかくなったり、様々な変化を生み出し、症状が良くなっていく実感や喜びをもらえますconfident
 
前の職場、精神科クリニックのデイケアのことが鮮やかに思い出されました。
アートの時間、や書道、モノづくり、様々な表現の場をたくさん作り、そのたびに利用者が自分を表現すること、それを人に見てもらい人とつながることの驚くような人の変化を実感したのでした。そして築かれる信頼関係wink。人間同士の体当たりです。
 
そしてニーゼの、クライアントの心の奥に眠る思いに寄り添い、同じ人間として対等であり続けようとした勇気と信念、ユーモアたっぷりの人間性が伝わりますhappy01
 
精神科病院にいたときにお世話になった、天笠崇先生の記事が紹介されていました。
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日本の精神科政策は恐ろしく遅れています。未だ世界一の精神科病床数。社会的入院の退院促進が進みません。地域で生活するための退院後の受け皿の整備が進まないからです。
 
世界では早期入退院、地域で暮らしながら回復を目指していくのが主流です。日本は良心的な、熱意のある専門職や家族の努力に任されているような気がします。未だ30万床ものこるベッド。おそらく、病院の経営問題にも影響してきます。
国の政策を、予算をしっかりとって対応しなければ、進みません。
本当に待ったなし、だと思います。
ニーゼが、家族からも話を聞く場面、医療者だけでなく当事者を中心につながりを広げていく取り組みは、見落とせないシーンでした。
 
この作品を作るのに13年を要したそうです
撮影が始まってからも4年。スタッフは精神科病院で2,3か月過ごすことで実際に患者たちがどんな行動をするのかが分かったとのこと。
 
精神科病院の当時の様子がリアルに迫ってきました。
本当、大作です。
 
 
 

2017年1月 9日 (月)

新年迎えての行事

PCクリニックに預けていたパソコンがようやく戻ってきましたup
年明けの1月4日は市民会館で「2017年謹賀新年 新座市長年頭挨拶・職員表彰」に参加しました。
市長は昨年のよかったこと、悪かったこと、と整理してお話していました。
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良かったこと
・2月に新庁舎の建設が始まったこと。当初より安い45億円で着工できたこと
・地下鉄12号線の延伸について15年に一度の答申で、今までの成果が出たこと(私たち共産党は新座までは来ない、積立金9億を取り崩して市民のために使えと主張しています)
・大和田2、3丁目土地区画整理事業が始まった
・2020年のオリンピック、ブラジルの合宿地に新座市が内諾をもらったこと
 
悪かったこと
・8/22の水害、浸水被害も出たこと。新座市の水害対策が不十分なことが分かり、改善が必要。(道路が陥没する、信じられないような光景でした)
・10月初めの東京電力の火災時事故
 
bud市長の年間スローガンbud
 
『市民とともに実現する ずっと住み続けたいまちづくり  
新たな市政の第一歩を踏み出そう!~新庁舎の完成に向けて市政総点検~』
 
そのあと市職員の表彰がありました。
有功表彰受賞された方は 昨年4月から南三陸町環境対策課に派遣されていた職員さん。
地元住民の方の『復興はまだまだこれからだ』という言葉を紹介されていたのが印象的でした。
さあ、一年始まるぞhappy02と、身が引き締まる思いでした。
 
そして、1月8日は『出初式』
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消防団員のみなさんのビシッとした整列や、点検のきめ細かさなど目の前で見させていただき鮮やかで素晴らしかったですbell
自身のお仕事などを持ちながら市民の安心、安全のために日々訓練され、活動されている消防団の皆さん、本当にありがとうございます。とってもかっこよかったですsign01
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そしてもう一つ。新年会がありました。一人一品持ち寄りで。
私は七草がゆを作りましたriceball
 
ゆっくりおしゃべりして、今年は選挙がある年、がんばろうscissorsと気持ちを一つにしました。
新しく党に入られた方の歓迎もあり、とても楽しい会になりました。
 
当然、最後にはウクレレも登場。
1月お誕生日の方へ、ハッピーバースデイをみんなで歌い、『ふるさと』大合唱で終わりました。ギターを弾ける方や、フルート吹けるって方もいて、来年はみんなで大合唱しましょうと約束しましたnote

2017年1月 1日 (日)

明けましておめでとうございます

fuji明けましておめでとうございます。
2017年、初ブログです。
昨年の今頃の心境は、私は市議会議員への立候補活動が始まったばかりで、
1年後の自分はどうなっているのか、本当に議員になれるのだろうか、周りはどのように私を見ているのか、どうしよーどうしよーsign01と決意してからも、頭の中がぐるぐるぐるぐる、ぐるぐるぐるぐるとfoot押しつぶされそうでした。
それでも、たくさんの人に励まされ、支えてもらって何とかかんとか、当選し、今の私でお正月を迎えることができました。
日々の活動をブログで記録していくことで、新人の議員がどのようなことをしているのか、私が何を考えて活動しているのかお伝えたいし、自分の活動を振り返りながら成長していけたらと思っています。お読みくださりありがとうございますheart01
最近、ブログ読んでるよって声をかけてくれたり、先日はお友だちから、ブログ見て政治が身近に感じるって話を聞いてとてもうれしく思っていますup
人の暮らしと政治は切ろうと思っても切り離せないし、深くつながっています。私たちの税金を握っていますから。暮らしをよくするためにはどうしても政治を良くしていかなければなりません。
 
と、今年もつじみきブログを時々、覗いていただければ幸いですhappy01
さて年末はあわただしく、恒例の近所の神社の初もうででのご挨拶も工藤議員、支部の方とさせていただきました。今年は比較的暖かく、最新の議会報告を多くの方に受け取っていただきましたshine
年末は子どもたちは北軽井沢の実家へ、夫は仕事で久しぶりのフリーだったので、普段は食べないもの、お1人さまグリーンカレーを作って食べました。我ながら、よくできましたhappy01
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子どもたちを迎えに、北軽井沢の実家へ。
どっしりと貫禄のある浅間山です。
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2016年12月28日 (水)

年末・・・野党共闘の準備へ・・・

議員になって初めての年末です。
12月議会が終わると、共産党を大きくするための活動に突入します。
1月に共産党27回党大会が開かれます。そこに向けてしんぶん赤旗をより多くの人に読んでもらえるようにお勧めしたり、共産党を知ってもらうために宣伝をします。
大忙しです。
そんなさなかに埼玉4区、衆議院予定候補の民進党shine吉田よしのりさんと共産党shine朝賀ひでよしさんを囲む懇談会がありました。
平日の真昼間でしたが50人弱の方が集まり、「野党共闘」への関心の高さを感じました。
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吉田さんは42歳。25歳の時に新座市議会議員に初当選、3年の経験を経て今度は県議会議員選に出馬し、当選、以後13年にわたって県議会議員として活躍されています。
 
自民一強に対抗できる政治軸を、脱原発については民進党の30年かけてやる、というのは遅い、直ちに取り組みたいとお話ししているのが印象的でした。
 
朝賀さんは私が市議になるまで37年もの長い間、新座市議会議員として活躍されていた大先輩です。新潟県柏崎市の出身です。本当に安倍政治を変えなければならないし、そのためには共闘しかない、力を合わせて変えていこうと呼びかけられ、強い決意を感じました。会場からはたくさん質問や要望が出されましたflair
特に吉田さんに対しての質問が集中していました。
 
カジノ法についてどう思うか、TPPについては。八ッ場ダムについて、地位協定について。などなど。中には奥さんのことをなんて呼んでますか?などの質問も出されて吉田さんの人柄が見られる場面もありました。
 
質問の回答から、共産党とは違うな、と思えるとことがいくつかありましたが、当然ですね。違う政党ですからhappy02
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でも、それでも今の政治はおかしい。
国会の力関係を変えて国民の方を向かないあべ暴走政治を止めよう、立憲主義を取り戻そうと一致点で手をつなごうという本気度が伝わってきました。
右が吉田さん。左が朝賀さんです。
 
 
 
 
今年最後の志木駅、朝宣伝。Tさんと2人で行いました。
先に市民と語る会の高邑朋矢議員がニュースを配布されていました。
気持ちよくあいさつしていただき嬉しかったですconfident
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子どもたちが実家へお泊りに行きましたので、たまにはいいか・・と外食しましたdelicious
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2016年12月22日 (木)

高次脳機能障害を持つ方への支援の充実を

12月議会一般質問の2つ目は高次脳機能障害を取り上げました。
高次脳機能障害については高次脳機能障害情報・支援センターのHPをご覧ください。
 
三郷でソーシャルワーカーをしていた時に、高次脳機能障害当事者・家族支援団体
『地域でともに生きるナノ』三郷代表の谷口さんと知り合いました。
当時はまだこの障害はほとんど知られていませんでした。
 
その後高次脳機能障害は精神障害の枠の中に入り、福祉サービスの対象となってから、少しづつほんの少しづつですが、知られるようになってきたと思います。
主に脳血管疾患に起因するのものが多く、本人の自覚がなく、見えない障がいと言われるように、なかなか表面的にはでてこない障がいです。
 
『地域でともに生きるナノ新座』も立ち上がり、活動が始まっています。
 
議会では障害の手引きへの高次脳機能障害についての掲載、関係機関団体とのネットワークづくり、理解を広げる取り組みについて質問しました。
 
全体的によい回答をいただきました。新座市のHPは早速改善していただきました。相談窓口や相談会の日程なども掲載されています。
手引きも今後高次脳機能障害について掲載していくとのことでした。
ネットワークづくりについても検討していくとの答弁でしたup
 
もっといろいろ聞きたかったけど、バス待機場問題に続き、私の質問の仕方がまずかったのでこれ以上深まりませんでした。
高次脳機能障害を話題にできたので、今後の地域での理解が進むといいなあと、思います。
 
さて、子どもたちは終業式でした。明日から冬休みですhappy01大喜びです。
 
通知表からも、2学期子どもたちがどんなことを頑張ったのか、先生からのコメントで伝わってきます。
 
子どもの世界、、大変です。娘は掛け算九九、真っ最中cherry
掛け算の文章題は苦手なようです。

2016年12月21日 (水)

ウクレレ小組

月に一度のお楽しみhappy01ウクレレ小組がありました。
僭越ながら、先生をさせていただいています。
今日は10人の方が参加してくれました。
少しづつみなさん上手になっていくのが分かるので、なおさらうれしいpresent
今日はクリスマスにちなんで
noteジングルベル
noteきよしこの夜
note今日の日はさようならの3曲です。
笑いが絶えず、みなさん生き生きと、楽しそうheart04
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久しぶりに家族がそろいました。狭い家の中でかでかトランプ「神経すいじゃく」。
Img_4831 うちにはたくさんのぬいぐるみがおりますが・・・。
トラ君とわんこにふとんをかけてあげています。女の子ですねえ
Img_4833xmasサンタさんへの、お手紙mailto  ママの歯を心配してくれています。
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2016年12月20日 (火)

第5次障がい福祉計画、第5期障がい基本計画策定にむけて

議会も4回目なので。質問の内容もわかりやすくお伝えしたいと思います。なぜこの問題を取り上げたいと思ったか・・・
原稿そのまま、アップします。
 

7月に起きた相模原市障がい者施設の殺傷事件の、厚生労働省の有識者検討チームが再発防止策をまとめた報告書が公表されました。措置入院になった患者を退院後に孤立するのを防ぐ狙いで厚労省は精神保健福祉法の改正など制度作りを始めるとしています。精神障がい者の措置入院や監視の強化につながったり、誤解や偏見を助長することを危惧しています。措置入院は防犯のためのものではありません。

 

この事件の「障がい者は不幸を作り出す存在で、いなくなればいい」という言葉は当事者をはじめ多くの人の気持ちを深く傷つけました。被害にあわれた方はどれほど無念だったかと思うと言葉もありません。一方で、障がい者は怖い、何を考えているのかわからない、近づきたくないなど障がい者を否定的にみたり、排除しようという考え方が根強く残っていることも明らかになりました。

その原因は障がい者と知り合ったり触れ合う機会がなく、理解するためのきっかけがなく、自分とは遠いところにいる存在だと思わざるを得ない環境にあるのではないでしょうか。本当に悲しい事件でした。二度と起きないように、事件を忘れてはいけないし、障がいがあってもなくても、ともに生きていく共生社会のために新座市でも本気で取り組んでいかなければなりません。

 

●以下は質問にたいする答弁です。

Q、障がいのない市民に対して障がい者福祉について意識調査を行ってはどうか

A、これまで障がいのない人には調査したことがない。「障がいのある人もない人もともに生きる基本条例」に照らして障がいない人の意識を把握することも有効であるので取り入れていきたい。

Q家族支援の相談強化、当事者家族会などの活動団体の支援を位置付けてはどうか

A,当事者のみならず、関係機関との連携も図っていきたい。計画に位置付けることも来年度の策定に向けて検討していきたい。

以上のように前向きな答弁をいただきました。障がい者施策の基本になるものなので来年度、障がい者の理解を進めるために提案していきたいと思いますconfident

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12月議会が終わり、バス折り返し場の住民説明会

12月議会が終わりました。議員になって4回目の議会でしたが、これまでで一番迷ったり悩んだりした議会でした。私の一般質問は大きく3つ。
 
●バス折り返し場問題。計画の見直しと代替え地をさがすべき
●高次脳機能障害を持つ方への支援充実
●第4次障害福祉計画、第5期障害基本計画の策定に向けての取り組み
 
でした。バス待機場を考える会の方々とはずっと一緒に取り組んできました。高次脳機能障害の支援では『地域とともに暮らすナノ』の方にたくさん情報や声を聞かせていただきました。
福祉計画のことでは当事者の家族の方に(家族会)お話を伺いました。障がい者の支援計画になんとしても家族支援の充実を入れてほしいのです。家族を支えなくちゃいけない。これは今までの仕事から切実に思うのです。
 
質問の当日もたくさん傍聴に来ていただき、本当にありがたかったです。
 
ただ、初めての『ヤジ』、やじ?YAJI?というものを経験し、気が動転してしまってcoldsweats02
パニックになってしまいました。原稿は私なりにしっかり準備していたので、フリーズすることはありませんでしたが、準備していたことを言えずweep納得できるものではありませんでした。
 
それでも成果はありましたので少しづつご報告したいと思います。
今回の準備にあたって、人とつながって、一緒に変えていくという気持ちの通い合いの実感を持つことができました。
12月18日のバス折り返し場住民説明会。椅子が足りなくなるほどの参加者!運動の広がりと周辺住民の方々の関心の高さを感じました。たくさんの質問や要望や意見が出されていました。また詳細を後日お伝えしたいと思います。
 
私が議員になって間もない3月にこの問題が分かり、6月、9月議会で取り上げてきました。
バス待機場を考える会が結成され、3つの要望を求める署名には1か月で1511筆も集められました。考える会と市の懇談も3回行われました。
市が主催で、住民説明会を開くことがこんなにも大変なことなんだと知りました。
住民の声が大きくなり、議会でも私を含め5人の議員が議会で取り上げ、安全対策のこと、代替え地のこと様々な立場で質問しました。
 
ずっと住民説明会を行うつもりはない、と答弁してきた市も市民の声に押され、説明会を行うという決定をしました。
説明会くらいやるのは当然だ、遅い、もっと早くやるべきだった、ということもありますが、やらないと言い続けていたのを撤回して、説明会をやると決断したことにも正直、感動しました。
明日から小学校は給食がないのでお弁当作りが始まります。
長男は学校でクリスマスパーティがあるそうで、自分の部屋でトランプマジックの練習そこっそりとしていました。
成功しますようにconfident  おやすみなさいshine
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